2011年12月26日(月)、「第5回 染めQ Presents 再生デザイン大賞」の贈賞式が東京會舘にて行われました。
再生デザイン大賞とは、「モノを大切にする心」をテーマに、愛着のあるモノ・今まで捨てられなかったモノをさらに長く使えるモノに生まれ変わらせた作品を 募集するコンテストです。第5回は、2011年9月30日に締め切り、再生デザイン大賞部門に491点、染めQ賞部門に29点の計520作品をご応募をいただきました。デザイン性・独創性はもちろん、そのモノにまつわる思い出などをいかに表現したかも考慮した審査が行われ、受賞作7点が決まりました。
当日は、大賞、最優秀賞(学生の部・一般の部)、優秀賞(学生の部・一般の部)、染めQ賞(学生の部・一般の部)をそれぞれ受賞された7名の方々にご出席いただきました。
今回より、女優の中嶋 朋子さんに審査員として加わっていただきました。
また、贈賞式後には懇親会を催し、審査員の方々との交流を深めていただきました。
弊社より協賛社賞を贈呈差し上げた、お二方の受賞作品とコメントをお届けいたします。
【名称】第5回 染めQ presents 再生デザイン大賞
【主催】読売新聞東京本社広告局
【協賛】株式会社染めQテクノロジィ



