「社会の明日を科学する」


高速道路、橋脚、建物・・・・ 私たちの日常を支えるものは日々劣化しています。

それらを補修したり新しくしたりするにはどれだけの費用と労力が必要になるのでしょうか?


もし、補修が誰でも簡単に少しの労力で出来れば

もし、劣化が起こる前に出来れば


私たちは、自分たちの持つ技術を磨き、開発して、失敗して、開発して・・・・・

私たちの技術が社会に貢献できるように、挑戦を続けています。